今年のお正月は小梅ちゃんのご飯もおせち料理をサーブ。

小麦・乳製品不使用の甘いマフィンのレシピが出来たので、次は甘くないお食事マフィンを試作。

美味しい小麦・乳製品・卵で作る焼き菓子は最高!と思っている私。

しかし娘が小麦・乳製品・卵(固茹のみ可)のアレルギーが有ると分かり、娘の為に小麦など不使用で“美味しい!”と感じるレシピを日々考案。

私と父はドライフルーツが大好き。実家に住んでいた時は、ドライフルーツが有ると争奪戦になるほど。(笑)

食物アレルギー持ちの小梅ちゃん。そんな彼女の為に、美味しい焼き菓子を作ってあげたい!と言う想いから、時間を見つけては簡単に作れる焼き菓子を試作。

初めての物や事に対し、割と警戒心が強い小梅ちゃん。特に食に関しては警戒心がとても強く、口を窄めて頑なに拒否も多々。

GWに突入すると柏餅の次に食べたくなる“うさぎや”の草団子。

トレカルムは地元密着型の素材にこだわりのあるパティスリー。

千石駅から徒歩1分ほどにある1902年創業の栄泉堂岡埜は“焼豆大福”が有名なお店。

西荻窪にある洋菓子とフランス料理の老舗“こけし屋”は祖母の代から通ってるお店。

GWに突入すると食べたくなる和菓子“柏餅”。

散歩がてらに立ち寄ったアコメヤの和食材コーナーで、三幸の“サーモン塩辛”が目に留まる。

特別な材料や手間がある訳ではないけれど、やっぱり好きな母の味。

夙川と言えば母の故郷。そして西宮市内は美味しいスイーツ店が沢山ある素敵エリア。

新潟 竹徳かまぼこのしんじょうは、フワフワでふっくらとした食感と素材の風味が織り成すハーモニーがたまらなく美味しい一品。新潟の本社工場直営店で出来たてのしんじょうを初めて食べた時、こんな美味しい食べ物知らなかったなんて!と、心奪われたあの感動は今でも忘れられない。

7月に入ると”黒い真珠”と呼ばれているジューシーで大粒紫黒色のぶどう”ピオーネ”の季節がやってくる。

気が付けば青梅が目に留まる季節。今年こそは梅シロップ?と毎年恒例行事ように考えるけど、今年も我が家は完熟梅のコンポートを作ることに。

我が家で子供の頃からあるメニュー“シーチキンクリームコロッケ”。

私たち日本人が思い浮かべるタイの三大カレーといえばグリーンカレー、レッドカレー、イエローカレーの3種。我が家の定番メニューグリーンカレー以外も定番にしたいなと思い、試行錯誤して我が家の簡単イエローカレーレシピが完成。

モロッコ出身の同僚からお土産でもらったサフラン。日本では自宅で高価なサフランをふんだんに使用する機会がなかなか無いので、サフランを贅沢に使用したパエリアをまーくんにリクエストして作ってもらう。

我が家にあるご飯が炊ける土鍋は、土鍋国内シェア80%の萬古焼の土鍋と耐熱ガラスの蓋でできているHARIOの”フタがガラスのご飯釜(3合用)”。

原宿にあるお気に入りのタイ料理のお店”カフィアライム“のエビカレーが大好きで、再現は無理だとしても似た味が食べたいで作り始めたのがメープロイのレッドカレーペーストを使って作る簡単エビカレー。

我が家の焼きおにぎりは、カリッと焼き上げたおにぎりに自家製の甘味噌ダレをつけ大葉で包むスタイル。

わたしのお気に入りのメニューである“サーモンの柚子ポン酢漬け丼”は、カナダに住んでいた時に日本食レストランで食べたお気に入りのメニュー。

東海地方に住みはじめてからスーパーで良く目に留まる”飛騨牛”。鮮やかな肉色とキメの細かいサシで、見た目からも美味しさが伝わる牛肉。味も見た目と同様で肉質がやわらかく甘みのあるお肉でとてもジューシーでとても美味しい。

美味しい生ハムと桃が我が家にあったので、アペタイザーに桃と生ハムのサラダをいただく。

日本の家庭料理の定番料理”かぼちゃの煮物”。美味しいので作りたいけど、煮くずれが気になってしまい作ることを躊躇していたら

夏の暑い季節になると火を使わない料理ばかり作ってしまう。そんな時に頭に浮かんだのがハワイのローカルフード”アヒポキ”

元キルフェボンのパティシエであった坂本シェフのお店à la bonne heure(アラボンヌー)のケーキは素材の味を生かしつつとても繊細で何よりも優しい味がするお店。

久しぶりにまーくんが美味しいパスタのご馳走を。

夏バテしそうな暑い季節。このような季節はサッパリしたものや冷たいものが食べたくなる。そういえば去年まーくんが”オイルサーディンの冷製パスタ”教えてくれたのを思い出し、久しぶりに作ってみる。

6月〜9月中旬はとうもろこしの美味しい季節。旬の食材そのままの味を生かし、シンプルに茹でたり焼いた、とうもろこしが食べたくなる。

梅の季節になると今年は梅酒?それとも梅シロップ?など何を作ろうかなと私の心が踊りだす。何を作るか迷ったけど今年も簡単に作れる”完熟梅のコンポート”を作ることに。

マシュマロは見た目がフワフワで大好きなのに、弾力のある独特な食感の卵白入りマシュマロはBBQ時に火で炙って食べる外がカリッと中がトローリスタイルしか食べれない邪道な私。

苺が手頃な値段で手に入る季節に作りたい私の大好きなコーディアルのひとつ“ストロベリーシロップ”。

白いんげんのジャムが塗られたカステラにホワイトチョコレーがコーティングされた洋と和が融合されてる和歌山のスイーツ”鈴屋のデラックスケーキ”。

暑い夏の季節になると食べたくなる冷たい麺料理。

柏餅はやっぱり“みそ餡”が好き🍃 柏餅が食べれるのは4月中下旬〜5月5日頃まで。それまでに柏餅のみそ餡を買いに行かないと〜♪と思ってたら、近所の和菓子屋でみそ餡が無い!

アロマ・肉厚・食感と”おいしい”がぎっしり詰まっているキノコの王様”ポルチーニ茸”。ポルチーニ茸は旬である秋の季節になると、リゾットやパスタなどレストランでもよく目にするメニュー。

時々まーくんが作っる我が家のご馳走。この日はサラダをメインに!ということでグリーク風サラダを。

“Daelia’s Biscuits for Cheese”はドライフルーツとナッツがぎっしり詰まっているチーズのために考案されたビスケット。

イタリア南部にある都市ナポリ発祥のパスタ“プッタネスカ”は安価で手に入れやすいイタリア南部の特産品トマトソース・アンチョビ・オリーブ・ケッパー・唐辛子や塩などの食材を使って調理されたパスタ。

「いつもと違うおいしいホットミルクが飲みたいな」から生まれた我が家の”カルダモンホットミルク”は、ユーカリやレモンベースの甘いエキゾティックなアロマがフワリ口の中で香るリッチな飲み物。

インドカレー屋さんへ行くと伝統的なインド料理では無いと知りつつも大好きなのでマイルドテイストなバターチキンカレーをいつもオーダーしてしまう。

旅行へ出る前の冷蔵庫の中は、キャベツの芯・ブロッコリーの茎・トマト・白米とフェットチーネのみ。まーくんであれば何か魔法をかけてくれるはず!と思い何か作ってとリクエストしてみると美味しいパスタの一皿に。

続きを読む シェフの夫から教わる”野菜の芯でつくるジェノベーゼのパスタ”のレシピ はコメントを受け付けていません

春を感じる桜の季節になると食べたくなる”さくら餅”。あの上品な塩味やアロマを感じさせる桜の葉と程よい甘さの小豆餡のマリアージュがたまらない。

時々まーくんが作ってくれるご馳走。この日のメインは”サラダ”ということでコブサラダを。

日本初の国産ブッラータや都内でできたてのチーズが味わえる”CHEESE STAND”のフレッシュチーズのお土産が我が家に。

北米では良く目に留まるメニュー”Mac’n Cheese”(マカロニアンドチーズ)。濃厚なチーズソースとマカロニが絡み合ったシンプルだけど病みつきになる一皿。

我が家で最中といえば、吉祥寺に店を構えている”小ざさ”の最中。餡がみずみずしく上品な甘さで小豆あんと白あん共にいくつでも食べれてしまうほどおいしい。そして、良心的な価格。

関西のきつねうどんをお土産でいただく。関西のきつねうどんは、透き通った出汁とほんのり細めのうどん。そして、お揚げさんが甘くてとっても美味しい。関東のうどんと異なる点は、

ふらりと街中を歩いて目に入ったヴィエノワズリー(お菓子パン)。お店の中へ入ると、全てのヴィエノワズリーが繊細な作りで美味しそう!

たこ焼きのみでなく、たこ焼き器を使った変わり種の美味しそうなレシピも目にするこの頃。今回は、その中で気になったアヒージョをトライ。

紅菜苔、下仁田など冬野菜メインの柚子胡椒がアクセントのまーくんオリジナルパスタのご馳走をいただく。

トスカーナ地方の野菜や卵を塩胡椒のみのシーズニングと水で煮るシンプルやスープ料理である郷土料理をはじめて味わう。

フライパンで簡単につくれるカリフワ仕上がりのクルトンをまーくんから教わる。

自宅に残っているクスクスを使ってタブレ風のサラダをクッキング。

手頃な価格でパクチーが手に入り久しぶりに簡単フォーガーを素麺クッキング。

大分の美味しい郷土料理”ごまだし“を使って、私オリジナルの鯛の刺身丼をクッキング。

まーくんが、”冷製のトマトパスタ”が食べたくて『オイルサーディンの冷製パスタ』をクッキング。

野菜不足を解消するために、手軽で美味しい飲むサラダを作ってみることに。

グリーンカレーが食べたくて、ズボラな私でも気軽に作れるレシピをまーくんから教わる。

お寿司が食べたいね!となり、我が家で手巻き寿司を♪

『中華が食べたいね』の一言で作ってくれた中華料理。

連夜、お母さんの味を食す。今日はミートソース。

何か特別な材料や手間は無いけども、やっぱり好きな母の味。

久しぶりに、ずいぶん前に料理教室にてならった”豚肉と野菜の煮込み”本当にほぼシンプルな味付けなのにも関わらず美味しかったあの煮込み料理。

H-villageと私、各々の好きな友人同士を紹介し無事お付き合いをした。そんな2人からのー松坂牛プレゼントですき焼きを!!!

彼女に作ってほしい料理と言ったらやーっぱ…『肉じゃが』だろう!?という言葉が心に残ってたから、

先日、TODAY’S SPECIALにて開催されたCHEESE STANDのモッツラレラ作りのワークショップで教わった、型なしで作る「ほうれん草とリコッタチーズのパイ」のほうれん草を春菊にして復習してみる。

気がつけば、1年以上前に行った料理教室の1コマで教えてもらった手作りリコッタチーズを今更ながらトライ。

新居祝いとホワイトデーのお祝いを兼ねて、おうちでキムチ鍋を! 鍋と言ったら…、冬の日本人の定番食。 しかしながら、私の実家は鍋を食べる風習なく”鍋とは?”を知らず…今更ながら”鍋とは!”を教わる。