初めての物や事に対し、割と警戒心が強い小梅ちゃん。特に食に関しては警戒心がとても強く、口を窄めて頑なに拒否も多々。

散歩がてらに立ち寄ったアコメヤの和食材コーナーで、三幸の“サーモン塩辛”が目に留まる。

新潟 竹徳かまぼこのしんじょうは、フワフワでふっくらとした食感と素材の風味が織り成すハーモニーがたまらなく美味しい一品。新潟の本社工場直営店で出来たてのしんじょうを初めて食べた時、こんな美味しい食べ物知らなかったなんて!と、心奪われたあの感動は今でも忘れられない。

私たち日本人が思い浮かべるタイの三大カレーといえばグリーンカレー、レッドカレー、イエローカレーの3種。我が家の定番メニューグリーンカレー以外も定番にしたいなと思い、試行錯誤して我が家の簡単イエローカレーレシピが完成。

モロッコ出身の同僚からお土産でもらったサフラン。日本では自宅で高価なサフランをふんだんに使用する機会がなかなか無いので、サフランを贅沢に使用したパエリアをまーくんにリクエストして作ってもらう。

我が家にあるご飯が炊ける土鍋は、土鍋国内シェア80%の萬古焼の土鍋と耐熱ガラスの蓋でできているHARIOの”フタがガラスのご飯釜(3合用)”。

原宿にあるお気に入りのタイ料理のお店”カフィアライム“のエビカレーが大好きで、再現は無理だとしても似た味が食べたいで作り始めたのがメープロイのレッドカレーペーストを使って作る簡単エビカレー。

我が家の焼きおにぎりは、カリッと焼き上げたおにぎりに自家製の甘味噌ダレをつけ大葉で包むスタイル。

わたしのお気に入りのメニューである“サーモンの柚子ポン酢漬け丼”は、カナダに住んでいた時に日本食レストランで食べたお気に入りのメニュー。

東海地方に住みはじめてからスーパーで良く目に留まる”飛騨牛”。鮮やかな肉色とキメの細かいサシで、見た目からも美味しさが伝わる牛肉。味も見た目と同様で肉質がやわらかく甘みのあるお肉でとてもジューシーでとても美味しい。

美味しい生ハムと桃が我が家にあったので、アペタイザーに桃と生ハムのサラダをいただく。

夏の暑い季節になると火を使わない料理ばかり作ってしまう。そんな時に頭に浮かんだのがハワイのローカルフード”アヒポキ”

夏バテしそうな暑い季節。このような季節はサッパリしたものや冷たいものが食べたくなる。そういえば去年まーくんが”オイルサーディンの冷製パスタ”教えてくれたのを思い出し、久しぶりに作ってみる。

6月〜9月中旬はとうもろこしの美味しい季節。旬の食材そのままの味を生かし、シンプルに茹でたり焼いた、とうもろこしが食べたくなる。

暑い夏の季節になると食べたくなる冷たい麺料理。

時々まーくんが作っる我が家のご馳走。この日はサラダをメインに!ということでグリーク風サラダを。

「いつもと違うおいしいホットミルクが飲みたいな」から生まれた我が家の”カルダモンホットミルク”は、ユーカリやレモンベースの甘いエキゾティックなアロマがフワリ口の中で香るリッチな飲み物。

時々まーくんが作ってくれるご馳走。この日のメインは”サラダ”ということでコブサラダを。

日本初の国産ブッラータや都内でできたてのチーズが味わえる”CHEESE STAND”のフレッシュチーズのお土産が我が家に。

北米では良く目に留まるメニュー”Mac’n Cheese”(マカロニアンドチーズ)。濃厚なチーズソースとマカロニが絡み合ったシンプルだけど病みつきになる一皿。

関西のきつねうどんをお土産でいただく。関西のきつねうどんは、透き通った出汁とほんのり細めのうどん。そして、お揚げさんが甘くてとっても美味しい。関東のうどんと異なる点は、

たこ焼きのみでなく、たこ焼き器を使った変わり種の美味しそうなレシピも目にするこの頃。今回は、その中で気になったアヒージョをトライ。

フライパンで簡単につくれるカリフワ仕上がりのクルトンをまーくんから教わる。

手頃な価格でパクチーが手に入り久しぶりに簡単フォーガーを素麺クッキング。

野菜不足を解消するために、手軽で美味しい飲むサラダを作ってみることに。

久しぶりに、ずいぶん前に料理教室にてならった”豚肉と野菜の煮込み”本当にほぼシンプルな味付けなのにも関わらず美味しかったあの煮込み料理。

彼女に作ってほしい料理と言ったらやーっぱ…『肉じゃが』だろう!?という言葉が心に残ってたから、