新型コロナウイルスの流行によりマスクが手に入り辛くなった時、母から私と娘用の手作りマスクをいただく。

実家滞在中に端切れレザーを見つけたので、久しぶりに小梅ちゃん用のリボンヘアゴムを作る。

約10年ほど買い物時に世話になってるエコバッグ。気が付けば保冷の有無含め何枚か常備。

1歳を迎えてから離乳食を卒業し、幼児食をスタート。離乳食時と同様、相変わらず食べる量が少ない小梅ちゃん。

久しぶりに足を運べる距離で吉村和美さんの展示会が行われるので、ラ・ロンダジルへ足を運ぶ。

1974年青山でオープンしたキッチン雑貨屋さんの草分け的存在“ORANGE HOUSE”。

新生児のうちに我が子の手形と足形を残しておきたいと言う気持でベビー手形&足形関連の商品をネットで調べてみけど、可愛さ価格共に納得行く物がない。

のんびりティータイムに大活躍中の大谷桃子さん作”ベージュハスの花マグカップ”。

1826年創業のHerend(ヘレンド)は、ハンガリーの首都ブダペストの南西120kmほどの緑豊かな田園風景な町で誕生した磁器ブランド。

愛媛県松山で作陶している石田誠さんの器は、手作り感や表情のある薪窯焼成による南蛮焼締の器や、洗練されているけど何処か温かみを感じさせる砥部の磁器土でやわらかな表情のある紅毛手(こうもうで)の器を作り出す作家さん。

家具職人だった祖父が作ってくれたお重。実家にふたつあったので、ひとつを我が家へ持ち帰る。祖父が作ってくれたお重は祖父らしさが沢山詰まっているお重。

“giraffe”(ジラフ)は、カラフルな色や模様が魅力的なネクタイ専門店。

今年のクリスマスプレゼントはminä perhonen × richard ginoriのコラボティーカップ”SPERANZA(スペランツァ)”をいただく。

以前通っていたサロンの窓越しから、そよ風と共に目の前にキラキラと輝くプリズム光が美しすぎて心奪われたのがサンキャッチャーとの初めての出会い。

去年、試しで購入してみた100円均一セリアのLEDケーブルライト。あたたかみのあるライティングが思った以上に良く今年も大活躍。

今年は引っ越し間際でものも増やせない、でもやはり去年よりもっと我が家のクリスマスを華やかに飾りたいと思い、我が家にNORDIKA nisse(ノルディカ ニッセ)の寝ているサンタが仲間入り。

朱色の急須が有名な常滑焼(とこなめやき)は、愛知県常滑市を中心とし、その周辺を含む知多半島内で焼かれる炻器で、日本六古窯の一つ。

中世のヨーロッパ貴族が愛用していた銀食器をモチーフとしたよしざわ窯の器は、銀食器の繊細な模様を陶器に施し心ときめくような可愛さ。

信楽焼の製陶所を夫婦で営む大谷桃子さんの作品との出会いは約10年前。友人2人が大谷桃子さんのファンであり、彼女たちの家で大谷桃子さんの食器と触れ合う機会があったのが出会いのきっかけ。

1999年から益子焼の制作活動をしている吉村和美さんの器との出会いは前職場の倉庫の中で。あの時のハッと心打たれて一目惚れした記憶は今でも忘れられない。

我が家にあるご飯が炊ける土鍋は、土鍋国内シェア80%の萬古焼の土鍋と耐熱ガラスの蓋でできているHARIOの”フタがガラスのご飯釜(3合用)”。

KUTANI SEAL(クタニシール)は、九谷焼の和絵具を印刷した転写シールを器に貼って焼き付けして作られた可愛いキャラクターやポップな絵柄が多い焼き物。あらゆるキャラクターとコラボした商品ながあり、和を感じさせつつ可愛くてつい欲しくなってしまう。手頃な値段でもあるのでコレクションしてみたいなとも思わせる一品。

我が家のオリジナルスパイスボックスを作りたいからはじまったラベルジプシー。

ハワイのノースショアを拠点に活動するヘザーブラウンはステンドグラスのような画風で波の表現や海の風景を描くアーティスト。

ZARA HOME

投稿者: カテゴリー: エトセトラ梅子の徒然物のこと

スペインのファストファッションブランドZARAのインテリアショップZARA HOMEでついうっかり、セールで破格だったのでケーキスタンドを購入してしまった。

いつもペットボトルのオマケは不要と思い、オマケを避けてペットボトルの飲料水を買っているのに、珍しくリラックマのペットボトルカバーが可愛く使えそうと思ってしまいオマケ付きのお茶を買ってしまった。

2016年3月に発売された紀ノ国屋のスヌーピーコラボトート。

明治八年創業の日本で一番古い歴史をもつ手作り茶筒の老舗”開化堂”(かいかどう)のパスタ缶をいただく。

手づくりのものは作り手の手跡が残らないように。プロダクトのものは味気ないものにならないように。と「手づくりとプロダクトの境界にあるもの」をコンセプトにしているイイホシユミコの器はシンプルな形状なのにもかかわらず女性らしさと温かみを感じる器ばかり。

シュニール織の名門ブランドFEILER(フェイラー)が手がけるキュートなラインのアイテムLOVERARY BY FEILERのポーチをゲット。

機能美?ビジュアル?と考えて買わずでいたホットプレート。

可愛いパーティーグッズが沢山揃うサンフランシスコで生まれのmerimeri(メリメリ)。我が家のクリスマスディスプレイを彩るステキなモノは無いかな?と思い、merimeriのサイトをチェックしてみると…

クリスマスツリーを家に飾りたい。普通のクリスマスツリーではない心惹かれるツリーはないかな?と探して出会ったのが LOVI。(ロヴィ)のツリー。

結婚記念日&誕生日プレゼントをまーくんとまーくんのお母さんからいただく。

エッグマックマフィンを作るにあたって、前に手こずった卵のフォルム。

我が家には、まーくんの仕事以外の包丁がIKEAのギザギザ付簡易的ミニナイフしかない。