小梅ちゃんに植物の成長を見せたいなと思い、久しぶりにアボカド水耕栽培で育ててみる。

久しぶりの外出時でのお昼ご飯は、日本橋高島屋内にある“すきやばし次郎“へ。

久しぶりに会った小梅ちゃんのお友達と一緒に公園へ。

7月上旬あたりから私も手提げのバッグを持ちたい!とアピールする小梅ちゃん。特に紙袋が大好き。

母のエゴに過ぎないけど、小梅ちゃんとリンクコーデをすることが、私の楽しみのひとつ。

美味しい小麦・乳製品・卵で作る焼き菓子は最高!と思っている私。

しかし娘が小麦・乳製品・卵(固茹のみ可)のアレルギーが有ると分かり、娘の為に小麦など不使用で“美味しい!”と感じるレシピを日々考案。

私と父はドライフルーツが大好き。実家に住んでいた時は、ドライフルーツが有ると争奪戦になるほど。(笑)

小梅ちゃんが車を見るとブッブーと発するので、手頃価格で車の玩具が購入できるトミカを買ってみる。

食物アレルギー持ちの小梅ちゃん。そんな彼女の為に、美味しい焼き菓子を作ってあげたい!と言う想いから、時間を見つけては簡単に作れる焼き菓子を試作。

春頃からコロナで不要不急なこと以外は外出自粛な日々。小梅ちゃんと一緒に行こうとしていた教室なども全て中止。

そろそろファーストシューズ 卒業とのことだったので、小梅ちゃんの靴を探しにデパートへ。

我が家にオリーブの木のオーチャンがやってきたのは2017年5月下旬。出会った頃のオーチャンは葉や枝が沢山生えていて元気そのもの。

小梅ちゃんの前髪カットは自宅でカットも有りだなと思い、実家で器用な母と妹にカットしてもらう事が定例に。

新型コロナウイルスの流行によりマスクが手に入り辛くなった時、母から私と娘用の手作りマスクをいただく。

私と妹が愛用していた木製おままごとセット。

むしばむ暑さが続くので、小梅ちゃんの髪をツインテールに結わいてみる。

実家滞在中に端切れレザーを見つけたので、久しぶりに小梅ちゃん用のリボンヘアゴムを作る。

約10年ほど買い物時に世話になってるエコバッグ。気が付けば保冷の有無含め何枚か常備。

トレカルムは地元密着型の素材にこだわりのあるパティスリー。

相変わらずご飯を食べず食べ物で遊んでしまう小梅ちゃん。

千石駅から徒歩1分ほどにある1902年創業の栄泉堂岡埜は“焼豆大福”が有名なお店。

小梅ちゃんが十数歩ほど歩けるように成ったので、彼女のファーストシューズを買いにデパートへ足を運ぶ。

区で募集されていた月1回開催のフリースクールで、小梅ちゃん初めての芝生と日向ぼっこデビューを果たす。

先輩ママ友から一般人も飲食可能な凸版印刷の社食ランチ(小石川テラス)が子連れランチでオススメ!とのことだったので、産後初めて身内以外の方と一緒に外食をしに行く。

西荻窪にある洋菓子とフランス料理の老舗“こけし屋”は祖母の代から通ってるお店。

生後半年を迎えた小梅ちゃん。最近はお座りがしっかり出来るようになる。

ここのお店は雑穀・ナッツ・ドライフルーツ・チョコレートやホイップクリームなどをふんだんに使ったアメリカンペイストリーがいっぱい。

久しぶりに足を運べる距離で吉村和美さんの展示会が行われるので、ラ・ロンダジルへ足を運ぶ。

散歩がてらに立ち寄ったアコメヤの和食材コーナーで、三幸の“サーモン塩辛”が目に留まる。

特別な材料や手間がある訳ではないけれど、やっぱり好きな母の味。

新生児のうちに我が子の手形と足形を残しておきたいと言う気持でベビー手形&足形関連の商品をネットで調べてみけど、可愛さ価格共に納得行く物がない。

我が家の新しい家族の仲間入りする小梅ちゃんに可愛いベビー用のヘアピンをつけたいなという気持ちが高まり、ベビー用のリボンヘアピン(ヘアクリップピン)を手作り。

次回の従姉妹会で妹とお揃いでつけていきたいリボンのヘアゴムをつくる。

今年のクリスマスプレゼントはminä perhonen × richard ginoriのコラボティーカップ”SPERANZA(スペランツァ)”をいただく。

我が家の焼きおにぎりは、カリッと焼き上げたおにぎりに自家製の甘味噌ダレをつけ大葉で包むスタイル。

探偵小説のフィリップマーロウをモチーフにしたビーカー入り焼きプリンのお店”マーロウ”。

お気に入りの南インド料理専門店“ダバインディア”へ。

美味しい生ハムと桃が我が家にあったので、アペタイザーに桃と生ハムのサラダをいただく。

名古屋の紀ノ国屋的存在の素敵スーパー”SAPORE(サポーレ)”の対面にあるパティスリー&フルーツパーラー”a merveille(ア・メルベイユ)”は、旬の果物などを使用したスイーツ専門店。

無駄なことを出来る限り省きシンプルに作られたシンチェリータのジェラートは時々無性に食べたくなるお気に入りのお店。

世界でも限られたエリアだけで生み出される極甘口ワイン“ソーテルヌ”。