1947年の創業”銀座ウエスト”のリーフパイは子供の頃からのお気に入りのお菓子のひとつ。

西麻布の路地裏にあるリストランテ”erba da nakahigashi(エルバ・ダ・ナカヒガシ)”は、京都の和食店”草喰(そうじき)なかひがし”の息子さんが営むお店。エルバ=草と父の店の名を受け継いだエルバダナカヒガシは、全ての食材が季節の草こと“野菜”が堪能できるイタリアン。

幼少の頃から母が時々買ってくる我が家のお気に入りのハム・ソーセージ専門店の”フランクフルト”は、1973年創業の良質な原料で一品一品丁寧に完全手作りによる製法で作っているシャルキュトリーのお店。

元キルフェボンのパティシエであった坂本シェフのお店à la bonne heure(アラボンヌー)のケーキは素材の味を生かしつつとても繊細で何よりも優しい味がするお店。

妹とお気に入りのチョコレート専門店”JEAN-PAUL HÉVIN”(ジャンポールエヴァン)でティータイムブレイクを。

無駄なことを出来る限り省きシンプルに作られたシンチェリータのジェラートは時々無性に食べたくなるお気に入りのお店。

つけ麺が通年オーダーできる吉祥寺店ばかり足を運んでいたけど、中華そばのお土産を頼まれたので久しぶりに春木屋荻窪本店へ。