私と父はドライフルーツが大好き。実家に住んでいた時は、ドライフルーツが有ると争奪戦になるほど。(笑)

GWに突入すると柏餅の次に食べたくなる“うさぎや”の草団子。

トレカルムは地元密着型の素材にこだわりのあるパティスリー。

千石駅から徒歩1分ほどにある1902年創業の栄泉堂岡埜は“焼豆大福”が有名なお店。

GWに突入すると食べたくなる和菓子“柏餅”。

夙川と言えば母の故郷。そして西宮市内は美味しいスイーツ店が沢山ある素敵エリア。

名古屋の友人に何を名古屋土産にしようかな?と相談するとオススメされるのが”虎屋のういろ”。

名古屋に住んで、もうすぐで1年。実家に帰るとき「ぜひ買いたい、と思うお土産」「また欲しいとリクエストされたお土産」「こんなのあったのか!?と言うお土産」をピックアップ。

2017年10月4日(水)に東海地区初のジャンポールエヴァン(名古屋三越 栄店地下1階内)がオープン。

赤福で販売される『朔日餅』(ついたちもち)は、元旦を除く毎月1日に旬な餅菓子が食べられる特別な日。

1947年の創業”銀座ウエスト”のリーフパイは子供の頃からのお気に入りのお菓子のひとつ。

探偵小説のフィリップマーロウをモチーフにしたビーカー入り焼きプリンのお店”マーロウ”。

ハンドドリップで一杯ずつ丁寧に淹れられた”coffee Kajita”(コーヒーカジタ)のスペシャルティコーヒー(※1)は名古屋で一番の美味しさなのでは?と感動するくらい美味しいコーヒーが堪能できるカフェと、コーヒー豆とケーキのお持ち帰りカウンターふがある土・日・月曜日限定オープンのお店。

400年続く名古屋の和菓子店”花桔梗”(はなききょう)は上品な味と食感が愉しめるお店。

子供の頃から好きだった和菓子屋の”うさぎや”。幾つになっても今日は何を買おうかな?とワクワクするお店。

我が家で最中といえば、吉祥寺に店を構えている”小ざさ”の最中。餡がみずみずしく上品な甘さで小豆あんと白あん共にいくつでも食べれてしまうほどおいしい。そして、良心的な価格。