小麦・乳製品不使用の甘いマフィンのレシピが出来たので、次は甘くないお食事マフィンを試作。

美味しい小麦・乳製品・卵で作る焼き菓子は最高!と思っている私。

しかし娘が小麦・乳製品・卵(固茹のみ可)のアレルギーが有ると分かり、娘の為に小麦など不使用で“美味しい!”と感じるレシピを日々考案。

私と父はドライフルーツが大好き。実家に住んでいた時は、ドライフルーツが有ると争奪戦になるほど。(笑)

食物アレルギー持ちの小梅ちゃん。そんな彼女の為に、美味しい焼き菓子を作ってあげたい!と言う想いから、時間を見つけては簡単に作れる焼き菓子を試作。

GWに突入すると柏餅の次に食べたくなる“うさぎや”の草団子。

トレカルムは地元密着型の素材にこだわりのあるパティスリー。

千石駅から徒歩1分ほどにある1902年創業の栄泉堂岡埜は“焼豆大福”が有名なお店。

我が家ではクリスマスとお正月の間に家族で一番大切な記念日がある。それは

西荻窪にある洋菓子とフランス料理の老舗“こけし屋”は祖母の代から通ってるお店。

ここのお店は雑穀・ナッツ・ドライフルーツ・チョコレートやホイップクリームなどをふんだんに使ったアメリカンペイストリーがいっぱい。

GWに突入すると食べたくなる和菓子“柏餅”。

夙川と言えば母の故郷。そして西宮市内は美味しいスイーツ店が沢山ある素敵エリア。

2017年9月末日に閉店してしまったお気に入りのアメリカンスイーツのお店“A.R.I.”。

まーくんと2人で銀座周辺を散歩中、気が付けば湿度と暑さでバテ気味に。ゆっくりと和のスイーツを食べてひと休みしたいねとなり、足を運んだのが明治27年創業の甘味処の老舗”銀座若松”へ。

気が付けば青梅が目に留まる季節。今年こそは梅シロップ?と毎年恒例行事ように考えるけど、今年も我が家は完熟梅のコンポートを作ることに。

椿山荘の庭園風景を眺めながら優雅にティータイムを愉しむことができる”ル・ジャルダン”へ。

都営新宿線小川町駅から徒歩5分ほどにある近江屋洋菓子店は、天井の高いレトロな店内とノンビリとした空間のある最高なスポット。友人と一緒に近江屋へ訪れるのも良いけど、1人でのんびりするにもオススメ。

名古屋の友人に何を名古屋土産にしようかな?と相談するとオススメされるのが”虎屋のういろ”。

名古屋に住んで、もうすぐで1年。実家に帰るとき「ぜひ買いたい、と思うお土産」「また欲しいとリクエストされたお土産」「こんなのあったのか!?と言うお土産」をピックアップ。

2017年10月4日(水)に東海地区初のジャンポールエヴァン(名古屋三越 栄店地下1階内)がオープン。

赤福で販売される『朔日餅』(ついたちもち)は、元旦を除く毎月1日に旬な餅菓子が食べられる特別な日。

1947年の創業”銀座ウエスト”のリーフパイは子供の頃からのお気に入りのお菓子のひとつ。

探偵小説のフィリップマーロウをモチーフにしたビーカー入り焼きプリンのお店”マーロウ”。

苺とあんずの手作りのシロップと、シャリっとした氷のかき氷がやみつきになる”甘いっ子”のかき氷。

西麻布の路地裏にあるリストランテ”erba da nakahigashi(エルバ・ダ・ナカヒガシ)”は、京都の和食店”草喰(そうじき)なかひがし”の息子さんが営むお店。エルバ=草と父の店の名を受け継いだエルバダナカヒガシは、全ての食材が季節の草こと“野菜”が堪能できるイタリアン。

名古屋に住み始めてから名古屋で美味しいと聞いたお店へ足を運ぶとガッカリな気持ちになることが多く、外食をすることが減ってしまった我が家。

手当たり次第に気になった場所へ足を運ぶことはしてないけど、外食して「美味しい」「また行きたいね」と思った高級レストランからB級グルメのレストランとカフェをピックアップしました。

名古屋の紀ノ国屋的存在の素敵スーパー”SAPORE(サポーレ)”の対面にあるパティスリー&フルーツパーラー”a merveille(ア・メルベイユ)”は、旬の果物などを使用したスイーツ専門店。

元キルフェボンのパティシエであった坂本シェフのお店à la bonne heure(アラボンヌー)のケーキは素材の味を生かしつつとても繊細で何よりも優しい味がするお店。

妹とお気に入りのチョコレート専門店”JEAN-PAUL HÉVIN”(ジャンポールエヴァン)でティータイムブレイクを。

ジャム用の無花果が手に入ったので、ジャムでなく火入れをしない無花果のマリネを作ることに。

無駄なことを出来る限り省きシンプルに作られたシンチェリータのジェラートは時々無性に食べたくなるお気に入りのお店。

ずんだ餅は塩茹でした枝豆の薄皮を剥いてすりつぶし、砂糖を加えて枝豆の餡をお餅にからめた餅菓子。

梅の季節になると今年は梅酒?それとも梅シロップ?など何を作ろうかなと私の心が踊りだす。何を作るか迷ったけど今年も簡単に作れる”完熟梅のコンポート”を作ることに。

マシュマロは見た目がフワフワで大好きなのに、弾力のある独特な食感の卵白入りマシュマロはBBQ時に火で炙って食べる外がカリッと中がトローリスタイルしか食べれない邪道な私。

苺が手頃な値段で手に入る季節に作りたい私の大好きなコーディアルのひとつ“ストロベリーシロップ”。

白いんげんのジャムが塗られたカステラにホワイトチョコレーがコーティングされた洋と和が融合されてる和歌山のスイーツ”鈴屋のデラックスケーキ”。

上品なフワシャリ食感の氷にフレッシュフルーツから作られたシロップと個性あるトッピングの美味しいシェイブアイスが食べれる”ISLAND VINTAGE SHAVE ICE”(アイランドヴィンテージシェイブアイス)は、ハワイに到着したらまず足を運んで欲しいお店。

柏餅はやっぱり“みそ餡”が好き🍃 柏餅が食べれるのは4月中下旬〜5月5日頃まで。それまでに柏餅のみそ餡を買いに行かないと〜♪と思ってたら、近所の和菓子屋でみそ餡が無い!

ハンドドリップで一杯ずつ丁寧に淹れられた”coffee Kajita”(コーヒーカジタ)のスペシャルティコーヒー(※1)は名古屋で一番の美味しさなのでは?と感動するくらい美味しいコーヒーが堪能できるカフェと、コーヒー豆とケーキのお持ち帰りカウンターふがある土・日・月曜日限定オープンのお店。

モンテリマール地方発祥のお菓子”ヌガードモンテリマール”は蜂蜜、砂糖、水あめ、泡立てた卵白を混ぜ合わせて煮詰め、ナッツを加えて固めたスイーツ。

400年続く名古屋の和菓子店”花桔梗”(はなききょう)は上品な味と食感が愉しめるお店。

春を感じる桜の季節になると食べたくなる”さくら餅”。あの上品な塩味やアロマを感じさせる桜の葉と程よい甘さの小豆餡のマリアージュがたまらない。

子供の頃から好きだった和菓子屋の”うさぎや”。幾つになっても今日は何を買おうかな?とワクワクするお店。

我が家で最中といえば、吉祥寺に店を構えている”小ざさ”の最中。餡がみずみずしく上品な甘さで小豆あんと白あん共にいくつでも食べれてしまうほどおいしい。そして、良心的な価格。

ふらりと街中を歩いて目に入ったヴィエノワズリー(お菓子パン)。お店の中へ入ると、全てのヴィエノワズリーが繊細な作りで美味しそう!

“HIDEMI SUGINO”(イデミスギノ)言えば、ムースのスイーツが絶品!ハートをキャッチされてから近くに立ち寄ると店内をのぞいてしまう。

メゾンドショコラ、ピエールマルコリーニ、デルレイなどなど美味しいチョコが気軽に買えるこの頃。その中でも群を抜いて好きな“JEAN-PAUL HÉVIN”(ジャンポールエヴァン)。

12月に入ると、何処のシュトーレンを今年は味わおう?と気持ちがワクワクする季節がやってくる。

干し柿を濃厚にしたような食感と濃厚な甘みが美味しいデーツ。