愛媛県松山で作陶している石田誠さんの器は、手作り感や表情のある薪窯焼成による南蛮焼締の器や、洗練されているけど何処か温かみを感じさせる砥部の磁器土でやわらかな表情のある紅毛手(こうもうで)の器を作り出す作家さん。

横須賀の軍港ツアーを楽しんだ後に、聘珍楼の飲茶を食べに行くために横浜中華街へ足を運ぶ。

まーくんと2人で銀座周辺を散歩中、気が付けば湿度と暑さでバテ気味に。ゆっくりと和のスイーツを食べてひと休みしたいねとなり、足を運んだのが明治27年創業の甘味処の老舗”銀座若松”へ。

7月に入ると”黒い真珠”と呼ばれているジューシーで大粒紫黒色のぶどう”ピオーネ”の季節がやってくる。

夏の代表的な風物詩と言えば”花火大会”。